歌曲:

Eternal

歌手:东方神起

东方神起 Eternal 歌词
Eternal
街路樹を舞ってる 琥珀のleaf 風にさらわれてゆく
少し凍えている 小さな肩そっと 上着をかけた
君の優しい声 君の無邪気な顔
まるで陽だまりのようだから
いつまでも守りたいよ 僕の腕の中で
白い吐息 重ね合わせながら
溢れ出すこの想いを 今君に注いで
柔らかな時間を 心震わせて感じた
真っ直ぐな言葉に 戸惑ってる君は 子猫のようさ
繋いだ手を強く 握り返し不意に 甘える素振り
希望満ちる未来を これからは一緒に
描いていけそうな気がした
どこまでも羽ばたけるよ 君の夢を乗せて
過去の涙 拭いさってあげる
僕らを導くように 照らし出す光が
揺るぎなく深く 二人の想いを結んだ
時に君を見失いそうになっても
瞳閉じれば映る真実
この季節が あと何度 巡り来ても
変わらない この愛を 僕は誓うよ
どこまでも羽ばたけるよ 君の夢を乗せて
過去の涙 拭いさってあげる
いつまでも守りたいよ 僕の腕の中で
白い吐息 重ね合わせながら
溢れ出すこの想いを いま君に注いで
柔らかな時間を 心震わせて感じた

歌曲名称